新規事業開発

自社理解から事業化まで。事業創出に必要な機能と伴走支援をALL IN ONEで

オープンイノベーションで、意図的に新規事業を生み出す。

AUBA[アウバ] × ORVA[オルバ]

資料ダウンロード(無料)
【新規事業 AUBA/ORVA】

下記フォームへ必要事項をご記入の上、送信ください。

    必須お名前
    必須メール
    必須会社名
    必須お役職
    必須お役職

    プライバシーポリシー

    ORVA[オルバ]登場!

    「パートナーが見つかり実務を進めたい」

    それを、ORVA(オルバ)」が強力に後押します。
    現場を動かす独自メソッド。初期フェーズからマッチング、事業実装まで。
    次代を担う新規事業を一気通貫でにします。

    多くの新規事業の課題

    なぜ、優れた新規事業が「形」にならないのか。
    多くの企業が直面するのは、

    プロセスごとの「断絶」です。

    ☑戦略の不在: 自社の強みを言語化できず、独自の「勝てる領域」が定義できていない。
    推進の停滞:提携はしたものの、日々の業務に追われプロジェクトが動かない。
    ☑ 実行の断絶: 提携後の実務管理が機能せず、プロジェクトが「立ち消え」になっている。
    ☑ 管理の欠如:
    異業種・スタートアップとの「文化の壁」を調整できるPMがいない。

     

    新規事業の成功に足りないのは、アイデアではなく「実行の仕組み」です。
    私たちは、実践型研修で勝てる戦略を練り、
    国内最大級の共創基盤[AUBA]で最適なパートナーとマッチング。
    さらに、伴走型PMOが現場実装までを徹底管理します。
    戦略策定からマッチング、事業化まで。御社の次代を担う事業を、最短距離で形にします。

    「戦略」と「出会い」、その先の「織りなす力」が成否を分ける。

    必要なのは、共創の糸を一本の太い事業へと織り上げる「仕組み」です。
    3つのフェーズで「不確実性」を排除する


    ■ Phase 13ヶ月の実践型・事業家育成研修
    「担当者」の視座を、現場を動かす「事業家」へ。

    AUBA等のツールを活用する前に、自社内に「事業の核」を構築します。
    アセットの再定義: 既存事業に眠る「独自の強み」を、他社が求める「価値」へ変換。
    ミッション・体制設計: 担当者の情熱を経営戦略と同期させ、社内を動かすためのロジックを構築。
    投資対効果の明確化: 失敗のコストを最小化し、勝算のあるロードマップを描きます。
     費用:1 30万円(税別)



    Phase 2国内最大級の共創基盤
    [AUBA]
    戦略が固まった段階で、2万社を超える eiicon AUBA のネットワークから最適なパートナーを抽出。

    戦略的アプローチ: 戦略をもとに共創アプローチを実行
    シナジーの最大化: 単なる提携ではなく、互いのリソースが補完し合う「勝てる組み合わせ」を特定。


    Phase 3実装メソッド [ORVA(オルバ)]
    ~共創の糸を、収益という「事業の布」へ織りなす~

    提携後の「最も困難な実務」を私たちが引き受けます。
    プロジェクト管理(PMO): WBS(工程管理)の作成、タスクの徹底追及、ステークホルダー調整。
    縦糸(戦略・技術)横糸(実行・PRを緻密に組み合わせ、不確実なプロジェクトを「納期のある仕事」として完遂させます。
    高速プロトタイピング: 当社のPR機能を活用し、検証用のLPや紹介動画を即座に制作。市場の反応をダイレクトに反映させ、事業の精度を上げ続けます。

    なぜ「ORVA」なのか。私たちが選ばれる3つの理由

    1. 「大手メーカーPMO」で培った圧倒的な実装力
      複雑な工程と納期を守り抜いてきたプロジェクト管理のプロが、不確実な新規事業を「納期のある仕事」へと変えます。
    2. 教育から実行まで、責任の所在を一貫化
      「教えるだけ」「つなぐだけ」のコンサルではありません。戦略を共に練った私たちが、そのまま現場で汗を流し、事業化まで責任を持ちます。
    3. PRDX事業との強力なシナジー
      YouTube等での発信力やシステム開発力を内製しているため、検証から広報までを圧倒的なスピードで実行可能です。
    4. 「育てる」から「作る」までの一気通貫責任
      戦略を共に練ったコンサルタントが、そのまま「ORVA」の推進役として現場に立ちます。責任の所在を分断させないことが、成功への最短ルートです。

    導入までの流れ

    1. 現状ヒアリング: 現在のプロジェクト状況と課題を伺います。
    2. 提案: 貴社に最適な支援体制(常駐・スポット・リモート等)をご提示。
    3. ご契約・支援開始: 2026年4月より、現場一体となって伴走いたします。

    メッセージ

    ■メッセージ

    「日本の現場から、新しい価値を。」
    私たちは、長年日本の基幹産業を支える現場でプロジェクトを完遂させてきました。今、求められているのは、抽象的なアイデアではなく、それを形にする「執念」と「仕組み」です。「ORVA」というメソッドを通じて、御社の中に眠る可能性を、社会を動かす事業へと進化させる。その旅路の、最も信頼できるパートナーとして伴走いたします。

    TOP